見習いJK弁理士の知財日誌

見習いJK弁理士の知財日誌 第34日目:両さんと大原部長

著作者:湘浜高校知的財産部(仮)
 「見習いJK弁理士の知財日誌│第34日目:両さんと大原部長」を描きました。「意匠とは何か?」について描く7回目です。間が空きましたが、第33日目の続きです。今回は「こち亀」のお馴染みのオチをテーマに描きました♨  さて、日本の意匠法では、門扉(もんぴ)のように、その物品の取引時に動産であれば、物品に関する意匠として意匠権を取得することができます♪ もっとも、それが蒔園先生の恐い顔を描いたものである場合、意匠登録どころではないかもしれません。美術(みすべ)には何とかうまく逃げ切って欲しいところですが、捕まるのは時間の問題でしょう……。  こちらのブログサイト("http://shohama-ipclub.sblo.jp/")よりPDF版をダウンロードしていただけます。今回もご覧いただき、ありがとうございました!
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